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2021-02-23 内藤調理師考案「春」の献立を提供

2月23日(祝)に春の行事食を提供しました。
メニューを考案した内藤調理師によると「雪が解け草花が芽を出し始め、春の訪れを教えてくれる情景をイメージした」とのこと。
魚の菜種焼き、菜の花の桜エビ和え、淡雪汁、いちご と彩りもきれいで春らしい献立となりました。
淡雪汁には、若松の野口農園さんが前日に収穫した無農薬のブロッコリーを使っています。
ブロッコリーは栄養素が豊富で、老化の抑制や生活習慣病予防、整腸作用などに有効な野菜です。採りたてのブロッコリーは軟らかく、甘みがあります。患者さまにも大変好評でした。


2021-02-21 ハイパーサーミア新旧交代

土曜に装置の搬入搬出を実施しました。天気にも恵まれ安全第一で作業が進められました。
順調に新装置の組み立てが進んでおります。
装置外観もコンパクトになり、患者さんの治療台への登り下りが楽になるなど安全性も向上しています。


2021-02-20 新ハイパーサーミア更新準備が進んでいます

2003年2月より稼働し、これまで延べ20,700階の治療を行ってきたハイパーサーミア治療装置がこの度、更新されます。
22日からの治療に向けて、現在、解体作業が始まりました。


2021-02-16 “バレンタインデー”に嬉しいプレゼントが届きました!

『日本で働く外国からの医療従事者を支えたい』とNPO法人 多文化共生支援 わごむ(小金丸恭子 代表)様よりインドネシア出身の看護職員に「ネジチョコ」をいただきました。
受け取ったルディ・ファフルロジ(透析室)は少し照れながらも、しっかりと仕事内容などを説明し、同僚として頼もしく感じました。


2021-02-12 藍島診療所へ同行しました!

藍島は猫の島としても知られる小倉の離島の一つです。
人口およそ200人、高齢者が約4割を占める静かでゆったりとした時間が流れる島です。
当院は毎週月曜の藍島訪問の他、テレビ電話での遠隔診療も行っています。
「へき地医療拠点病院」として、医療の確保が困難な離島での生活を支えています。


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